管理栄養士のりこ

おすすめ

可愛すぎて飾っておきたかった東京土産。CAFÉ OHZANのキューブラスクに感動しました。食べ終わったあとは箱も使いました。

東京土産でいただいたCAFÉ OHZANの夏季限定「キューブラスク クルール」。まるで芸術作品のような可愛らしさに感動しました。アイシングのやさしい甘みとフルーツの酸味が広がる上品な味わい。食べるのがもったいないほどでしたが、思い切っていただきました。さらに素敵な箱はイヤリング入れとして再利用。心が豊かになる贈り物をご紹介します。
おすすめ

もしもスマホの連絡帳が消えたら?今だから見直したい、アナログで残す安心。

知り合いから「スマホの連絡帳が突然すべて消えた」という話を聞きました。携帯会社やクラウドを確認しても復元できず、大切な連絡先を失ってしまったそうです。その出来事をきっかけに、私は手書きの住所録を準備することにしました。デジタル時代だからこそ見直したい、アナログの備えについてお話しします。
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急な来客でも慌てない、冷蔵庫にあるとのでてできる発酵おもてなし、腸活スイーツ。

急な来客に慌ててしまうことはありませんか?今回は冷蔵庫にあったメロン、ヨーグルト、十穀米甘酒、メープルブリュレを使って作った発酵おもてなしをご紹介します。庭のミントを添えるだけで素敵な一皿に。腸活にもなる、身体が喜ぶおもてなしのヒントです。
おすすめ

【福岡】糸島で出会った「丁寧に生きる」ということ。サンタの休日で受け取った人生のメッセージ

福岡県糸島市にある「サンタの休日」を訪ねる旅へ。寿司和食サムライでのランチ、神在神社や櫻井神社巡り、桜井二見ヶ浦夫婦岩、新三郎商店、いときんぐなど糸島を満喫しました。そしてサンタの休日で受け取った「丁寧に生きること」「想像したことは現実になる」という心に響くメッセージ。旅を通して感じたことを綴ります。
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本来無一物に学ぶ、甘酒のある豊かな暮らし

茶道のお茶会で出会った、砂糖の代わりに甘酒を使った点心。卵焼きやごまあえに加えられたやさしい甘みは、素材本来の味を引き立てていました。掛け軸「本来無一物」から感じたことと、十穀米甘酒を調味料として活用する魅力をご紹介します。
ファスティング

やまとなでしこファスティングで人生が変わる?8ヶ月後に5キロ減。

やまとなでしこファスティングを体験された方から、1週間後の嬉しいご報告をいただきました。 お腹周り−7cm、体重−1.5kg。 しかし本当に大きな変化は数字ではありません。 「よく噛むようになった」 「少ない量で満足できるようになった」 そんな食べ方そのものの変化です。 物価高や食糧不安の時代だからこそ身につけたい『少食力』についてお伝えします。
ファスティング

少食は最高の防災訓練 〜食べられない時代を生き抜くために〜

物価高や災害への不安が高まる今、私たちに必要なのは「少食でも安心して過ごせる力」かもしれません。やまとなでしこファスティングは、食べる十穀米甘酒を活用しながら少食を体験する新しい備えの形。健康と防災を同時に叶える方法をご紹介します。
おすすめ

足裏からはじめるやさしいデトックス。こんにゃく湿布で身体を芯から温める方法

こんにゃく湿布は、足裏から身体を温める自然な温活法です。冷え対策や巡りのサポート、リラックス効果が期待でき、呼吸も深まります。食べる十穀米甘酒ややまとなでしこファスティングと合わせた、やさしいデトックス習慣をご紹介します。
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食べる十穀米甘酒とは?腸活初心者に人気の発酵食品

「飲む甘酒」ではなく「食べる甘酒」。十穀の食感と発酵の力で、毎日の腸活をサポートします。便秘に悩む方や、これから腸活を始めたい方におすすめの発酵習慣をご紹介します。
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もしものキッチン|お弁当の仕切りに使う紙カップが手に入らなくなったらダイソーのお弁当箱がおすすめ。

お弁当に欠かせないと思っていた紙カップ。 でも、もし手に入らなくなったら? ナフサ不足や物価高が続く今、「使い捨てに頼らない暮らし」を少しずつ始めてみることにしました。 まず見直したのは毎日のお弁当。 100均で見つけた日本製の仕切り付きお弁当箱を使い、紙カップなしのお弁当づくりに挑戦してみました。 実際にやってみると、ごみが減る、節約になる、そして「なくても大丈夫」という安心感も。 小さな工夫から始める、未来への備え。 今回は、お弁当から始める「なくても困らない暮らし」のお話です。
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